カネヤマ果樹園 雑記帳<三代目のブログ>
夕刻、娘が用事があるという三鷹で食事とのこと。私も立川からあずさに乗車することにして合流しました。


お盆の灯篭流しのように鎮魂のともし火ではありますが、明かりを見ていると、生きている者には希望の光を心にもともしてくれるのでしょうか。神戸のルミナリエ然り。その意味で、節電意識も大切ですが、この時期くらいは今年は特に大目に見てもイイんじゃないかなぁ・・・。
そんなことまで考えながら、光の街並みの中を彼女たちに置いていかれそうになりながら歩いていました。
「ちょっと、待ってよーってば」
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